マサタカ, ノブオ
正高, 信男(1954-)

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著者の属性 個人
場所 大阪
一般注記 東京大学理学部助手,「ことばの誕生」奥付
京都大学霊長類研究所助教授→京都大学霊長類研究所教授(2005現在). 専攻: 比較行動学
EDSRC:ヒト乳児と類人猿における手を用いたジェスチャーの系統比較 / 正高信男研究代表([正高信男], 1996.3)
EDSRC:考えないヒト : ケータイ依存で退化した日本人 / 正高信男著(中央公論新社, 2005.7)
生没年等 1954
から見よ参照 Masataka, Nobuo
コード類 典拠ID=AL00038915  NCID=DA06043039
1 マスクをするサル / 正高信男著 東京 : 新潮社 , 2021.4
2 いじめとひきこもりの人類史 / 正高信男著 東京 : 新潮社 , 2020.10
3 自閉症の世界 : 多様性に満ちた内面の真実 / スティーブ・シルバーマン著 ; 正高信男, 入口真夕子訳 東京 : 講談社 , 2017.5
4 コミュ障動物性を失った人類 : 正しく理解し能力を引き出す / 正高信男著 東京 : 講談社 , 2015.6
5 音楽を愛でるサル : なぜヒトだけが愉しめるのか / 正高信男著 東京 : 中央公論新社 , 2014.7
6 団塊のジジババが日本をダメにする / 正高信男著 東京 : 潮出版社 , 2011.7
7 ヒトはいかにしてことばを獲得したか / 正高信男, 辻幸夫共著 東京 : 大修館書店 , 2011.7
8 ゲームキャラしか愛せない脳 / 正高信男著 東京 : PHP研究所 , 2010.11
9 ウェブ人間退化論 : 「社会のIT化」は「サル化」への道!? / 正高信男著 東京 : PHP研究所 , 2008.6
10 ヒトはなぜヒトをいじめるのか : いじめの起源と芽生え / 正高信男著 東京 : 講談社 , 2007.6
11 モバイル社会の現状と行方 : 利用実態にもとづく光と影 / 小林哲生, 天野成昭, 正高信男著 東京 : NTT出版 , 2007.5
12 ヒトはいかにヒトになったか : ことば・自我・知性の誕生 / 正高信男著 東京 : 岩波書店 , 2006.11
13 他人を許せないサル : IT世間につながれた現代人 / 正高信男著 東京 : 講談社 , 2006.8
14 考えないヒト : ケータイ依存で退化した日本人 / 正高信男著 東京 : 中央公論新社 , 2005.7
15 天才はなぜ生まれるか / 正高信男著 東京 : 筑摩書房 , 2004.4
16 ケータイを持ったサル : 「人間らしさ」の崩壊 / 正高信男著 東京 : 中央公論新社 , 2003.9
17 父親力 : 母子密着型子育てからの脱出 / 正高信男著 東京 : 中央公論新社 , 2002.3
18 子どもはことばをからだで覚える : メロディから意味の世界へ / 正高信男著 東京 : 中央公論新社 , 2001.4
19 老いはこうしてつくられる : こころとからだの加齢変化 / 正高信男著 東京 : 中央公論新社 , 2000.2
20 いじめを許す心理 / 正高信男著 東京 : 岩波書店 , 1998.2
21 0歳児がことばを獲得するとき : 行動学からのアプローチ / 正高信男著 東京 : 中央公論社 , 1993.6
22 ニホンザルの心を探る / 正高信男編著 東京 : 朝日新聞社 , 1992.11
23 ことばの誕生 : 行動学からみた言語起源論 / 正高信男著 東京 : 紀伊國屋書店 , 1991.12