この情報を出力する

このページのリンク

タナベ ハジメ ゼンシュウ
田辺元全集

データ種別 図書
出版者 東京 : 筑摩書房
出版年 1963-64-1964
大きさ 1冊 [製本合冊]p ; 21cm

所蔵情報を非表示

B2北:Jブロック 月報1~15 121.9/Tan C900387436



B2北:Jブロック 第9巻 121.9/Tan/9 C900392014



B2北:Jブロック 第10巻 121.9/Tan/10 C900392022



B2北:Jブロック 第11巻 121.9/Tan/11 C900392030



B2北:Jブロック 第12巻 121.9/Tan/12 C900392049



B2北:Jブロック 第13巻 121.9/Tan/13 C900392057



B2北:Jブロック 第14巻 121.9/Tan/14 C900392065



B2北:Jブロック 第15巻 121.9/Tan/15 C900392073



B2北:Jブロック 第1巻 121.9/Tan/1 C900391930



B2北:Jブロック 第2巻 121.9/Tan/2 C900391948



B2北:Jブロック 第3巻 121.9/Tan/3 C900391956



B2北:Jブロック 第4巻 121.9/Tan/4 C900391964



B2北:Jブロック 第5巻 121.9/Tan/5 C900391972



B2北:Jブロック 第6巻 121.9/Tan/6 C900391980



B2北:Jブロック 第7巻 121.9/Tan/7 C900391999



B2北:Jブロック 第8巻 121.9/Tan/8 C900392006



書誌詳細を非表示

内容注記 第1巻:初期論文集
第1巻:内容:措定判断に就て,物理学的認識に於ける記載の意義,認識論に於ける論理主義の限界,自然科学対精神科学・文化科学,普遍に就いて,道徳的自由,再び道徳的自由に就いて,時間論,独逸唯心論に於ける 哲学的認識の問題,無限の世界,個別的因果律の論理に就きて左右田博士の教を乞ふ,カントの自由論に就いて,ライプニッツ哲学の意義,真という語の意味,「意識一般」に就いて,認識主観の問題,歴史の認識に就いて ,文化の概念,実在の無限連続性
第7巻:「種の論理」論文集, 第2
第7巻:内容:実存哲学の限界,国家的存在の論理,永遠・歴史・行為,倫理と論理,実存概念の発展,種の論理の弁証法
第8巻:時事論文集
第8巻:内容:危機の哲学か哲学の危機か,蓑田氏及び松田氏の批判に答ふ,史学の意味,科学主義の拡充,対支文化政策の指導原理に関する私見,歴史的現実,哲学の方向,国家の道義性,思想報国の道,死生,文化の 限界,日本民主主義の確立,政治哲学の急務,絶対無の立場と唯物弁証法,知識階級現在の任務,階級戦の理論的突破. 解説(大島康正)
第9巻:懺悔道としての哲学,実存と愛と実践
第10巻:キリスト教の弁証
第10巻:付:解説(武藤一雄)
第11巻:哲学入門
第12巻:科学哲学論文集
第12巻:内容:力学哲学試論,数理の歴史主義展開,理論物理学新方法論提説,相対性理論の弁証法. 解説(下村寅太郎)
第2巻:最近の自然科学,科学概論,数理哲学研究
第13巻:後期論文集・遺稿
第13巻:内容:ヴァレリイの芸術哲学,メメントモリ,禅源私解,マラルメ覚書,哲学と詩と宗教,生の存在学か死の弁証法か
第14巻:雑纂, 上
第15巻:雑纂, 下
第3巻:カントの目的論,ヘ―ゲル哲学と弁証法,哲学通論
第4巻:初期・中期論文集
第4巻:内容:先験演繹論に於ける直観と思惟との関係,現象学に於ける新しき転向,認識論と現象学,直観知と物自体,ラスクの論理,反省作用,批判的方法に於ける循環論に就いて,感覚の概念に就いて,史学に於け る過去の認識,歴史の認識に於ける概念の機能,明証の所在,儒教的存在論に就いて,西田先生の教を仰ぐ,綜合と超越,人間学の立場,個体的本質の弁証論
第5巻:中期論文集
第5巻:内容:哲学への通路,数学ト哲学トノ関係,宗教と文化の関係,ヒュ―マニズムについて,思想史的に見たる数学の発達,自然科学教育の両側面,哲学と科学との間,徳性としての科学,カントからヘ―ゲルへの 理論,物理学と哲学,正法眼蔵の哲学私観
第6巻:「種の論理」論文集, 第1
第6巻:内容:図式「時間」から図式「世界」へ,社会存在の論理,種の論理と世界図式,存在論の第三段階,論理の社会存在論的構造,種の論理に対する批判に答ふ,種の論理の意味を明にす. 解説(大島康正)
著者標目  田辺, 元(1885-1962) <タナベ, ハジメ>
分 類 CUC:121.9
書誌ID B000237304

 類似資料